乾物の袋をまとめる、縦長の収納ケース
What?イノマタ化学の乾物ストッカー6.0(1216)は、乾物やふりかけなどをまとめてしまうケースです。紹介するのはクリアーブラックの単品。小さい「乾物ストッカー4.0(1214)」とはサイズが違います。
本体は幅10×奥行25×高さ30.5cm。背の高いケースなので、まず棚の高さと奥行きを確かめておきましょう。
棚に散らばる袋を、ひとつのケースへ
Why this?メーカーの収納例では、袋入りの乾物をケースの中に立てて並べています。袋をばらばらに置く代わりに、種類ごとにひとまとめにしたい人の候補です。透明な本体で、外から袋の位置を確認できます。
乾燥剤は2個付き。ただし、食品ごとの保存方法や賞味期限は、食品の袋に書かれた案内に従ってください。
棚に入るか、取り出せるかを測る
Check first- 棚の内側と、扉を開けたときの入り口を測る。 幅10×奥行25×高さ30.5cmの本体が入り、手前へ取り出せる場所を選びます。
- フタを開ける場所も考える。 棚の中でフタを開けたい場合は、上に余裕があるかも確かめます。
- 大きな食品の袋は、中に収まるか確認する。 上の寸法は本体の外寸です。背の高い袋や大袋は、内側に収まる大きさか販売店やメーカーに確認してください。
- 洗い方や乾燥剤の手入れは、付属の表示に従ってください。
